ロスサントスに、
もうひとつの人生を。
YYRPは、日本語で遊べるFiveMのロールプレイサーバーです。
警察官として街を守る人。車に人生を懸ける人。カフェで働きながら、顔なじみを増やしていく人。
あなたが選んだ生き方が、そのままあなたの物語になります。
YYRPって、どんな街?
リアルな街での、日常。
仕事をして、給料をもらい、車を買い、家を買う。事件が起きれば警察が走り、誰かが倒れれば救急が向かう。特別なことが何も起きない日も、この街ではちゃんと「生活」になります。
ガチガチじゃない、自由度。
重厚なシリアスRPも、まったりした雑談も、どちらも居場所があります。犯罪者として生きるのも、法を守る側に立つのも、まったく関わらず釣りをして暮らすのも自由です。
運営が、作り続ける。
YYRPには、運営が自分たちで開発したオリジナル機能が50種類以上あります。既製品を並べただけの街ではありません。「こういうのが欲しい」が、実際に街の機能になっていきます。
RPが初めてでも、置いていかれません。
ゲーム内チュートリアルが、手取り足取り案内します
街に降り立ったあなたを、案内係が待っています。基本操作、買い物の仕方、インベントリの使い方、街の主要施設の場所まで、実際に体を動かしながら覚えられます。読むだけのマニュアルではありません。

初心者ミッションで、生活の基盤ができます
ガイドブックを読む、スターターパックを受け取る、車を借りる、車を買う、市役所で仕事に就く、スタンプを押す——6つの課題を、好きな順番でこなしていくだけ。すべて達成すると、お金がもらえます!街で暮らし始めるための、十分な元手です。

わからなくなったら、ガイドブック
遊び方、施設の場所、システムの使い方。街のことはすべてゲーム内のガイドブックに書いてあります。タブレットからいつでも開けて、検索もできます。「これどうやるんだっけ」でゲームを止める必要はありません。

初心者マークが、あなたを守ります
はじめたばかりの人の頭上には、初心者マークが表示されます。周りの人はそれを見て、声をかけたり、案内したり、少し優しくしてくれたりします。「初心者です」と自分から言い出さなくて大丈夫です。
遊び方は、ひとつじゃない。
YYRPには、まったく違う遊び方をしている人たちが同じ街で暮らしています。以下はそのごく一部です。
車を手に入れる
はじめはレンタカーから。稼いだお金でディーラーに行き、自分の一台を買う。この街では車が生活の中心にあり、「何に乗っているか」がそのままその人らしさになります。
走る、カスタム、競う
ベニーズやLS Customsで愛車を仕上げたら、走る場所があります。オリジナルのレースシステムでは、コースを自分で作り、レースを開催し、勝敗はレートとして記録されます。サーキット「富士見街道」も用意されています。ただ流すだけのドライブも、もちろん自由です。
スリルを求める
店舗強盗、銀行、宝石店、ヨット。仲間を集めて計画を立て、警察の到着までにやり切る。車両を盗んで裏に流すブースティングもあります。もちろん、捕まればその代償もきっちり支払うことになります。
家を持つ
不動産屋を通して部屋を借り、家を買う。内装を整え、鍵を仲間に渡す。誰かの家に集まって話し込む時間が、この街ではいちばん濃かったりします。
スマホとタブレット
通話、メッセージ、SNS、銀行、カメラ。現実と同じようにスマホが使えます。さらにタブレットには、警察の捜査支援システム、求人アプリ、ランキングなど、YYRP独自のアプリが並んでいます。
毎日ログインする理由
月替わりのログインスタンプカード、デイリー/ウィークリーミッション、集めたチケットで回す車ガチャ、街の記録が並ぶランキング。今日ちょっとだけログインする理由が、いつもどこかにあります。
街に合わせて、作っています。
YYRPには、運営が自分たちで開発したオリジナル機能が50種類以上動いています。市販のスクリプトを並べたのではなく、「この街にこれが必要だから」という理由で一つずつ作られたものです。
求人アプリ
企業が求人を出し、働きたい人が応募する。単発の依頼も掲載できて、応募から面接の連絡までアプリの中で完結します。「仕事を探している人」と「人手が足りない店」が、ちゃんと出会える仕組みです。

警察MDT
前科の照会、車両の所有者確認、指名手配の登録、ライセンスの管理。警察官として動くときの基盤が、本格的に作り込まれています。

記録が残る
走った距離、釣った魚、レースの勝敗、街で過ごした時間。あなたがこの街でやったことは記録として残り、ランキングになります。誰かの生活が、数字として街に刻まれていきます。

そして、増え続けます
不便なところは直され、欲しいと言われたものは検討され、実際に実装されていきます。YYRPは完成した街ではなく、住人と一緒に作り続けている街です。
よくある質問
- Qロールプレイは初めてですが、大丈夫ですか?
- A
はい。むしろ初めての人向けの仕組みが最も充実しています。ゲーム内チュートリアル、初心者ミッション、ガイドブック、初心者マークがあり、周りの住人も初心者への対応に慣れています。最初はうまく喋れなくても、誰も気にしません。
- Qマイクは必須ですか?
- A
必須です。この街での会話はすべて声で行われます。ヘッドセットでもイヤホンマイクでも構いません。
- Qどんな人が遊んでいますか?
- A
ガッツリRPをする人から、仕事をして雑談して落ちる人まで、遊び方は本当にバラバラです。全員が同じ濃度で遊んでいるわけではないので、自分のペースで大丈夫です。
- Qひとりでも遊べますか?
- A
遊べます。釣りや採掘、配達、無人でできる仕事など、ひとりで完結する遊び方は多くあります。とはいえ、街を歩いていればだいたい誰かに話しかけられます。
- Qお金はかかりますか?
- A
GTA5本体以外、プレイに費用はかかりません。