PD・EMSルール

PDルール

行動方針

  • 市民の安全を最優先
  • PDとしての自覚を持ち、ルール順守
  • すべての犯罪の詳細は、正確に記録すること
  • 異常発生時は、速やかに上司に報告すること
  • 犯罪対応時は周囲への配慮を忘れず行うこと

捜査に関して

  • 犯罪通知範囲では持ち物検査・職務質問は強制でできる
  • 犯罪通知範囲外での捜査はすべて任意であり、同意が必要
  • 持ち物検査を拒否して逃げた場合、公務執行妨害とする
  • 職務質問を拒否して逃走した場合、PDによる車両アタック・VDM・テーザーまたは近接武器に よって制止が許可される
  • 放置車両(犯罪者が乗っているのを現認していない車両)は中身を確認し、押収物があれば押収しインパウンドする。

武器と装備に関して

  • 武器の使用は必要最小限にとどめ、その他の方法で解決する (人質のいらない犯罪はPDの先撃ち可)
  • 支給された装備・アイテムの譲渡、販売は禁止
  • 勤務時間外の装備は個人スタッシュまたはPD車両内に保管する
  • テーザー銃は、非致死的手段として必要な場合にのみ使用

銃の使用に関して

  • 銃の使用は最終手段です
  • 犯罪者が武器を取り出した場合、PDは発砲可となる
  • 犯人が個人医に助けられている状態は警告が可能なら警告をする 無理と判断した場合は発砲可
  • 個人医らしき人物が近くにいるが状況的に警告が困難な場合は、即時の発砲も許可される

抗争・ロスト判定について

  • 抗争対応で死亡した場合5分間は抗争対応を禁止 (その他強盗対応は可)
  • ロスト判定はPDが見失ったと判断して3分経過 その後速やかに指名手配を上げる

指名手配について

  • 指名手配は強盗などの犯罪
  • 指名手配時間30分
  • 解除30分経過・自首・指名手配シーンでのPD全滅・15分のアナウンス
  • 自首はプリズン免除
  • 指名手配はYYRP六法で公開
  • 指名手配犯が発見されればPDから先撃ち可

保釈金について

  • プリズン時間1分につき$10,000で刑期免除 例:刑期60分 60万ドルでプリズン免除

PD車両について

  • 業務のみで使用可(勤務外での使用禁止)
  • 事件対応時はサイレンを必ず鳴してください

特殊車両・航空機の使用制限について

シーン種類ヘリ ライオット
小型人数制限の範囲内 0台
中型 4台 0台
大型 4台 3台
  • ヘリが爆散・墜落・署に帰還不可能な状態になった場合、その台数分は出動枠から除外される。
  • ヘリを乗り換える際は署でヘリをしまい取り替えてください。

ヘリの墜落判定

ダクトテープが巻ける状態であれば墜落判定ではないものとする

退勤時について

  • 退勤時は備品をロッカーか車両に必ず保管してください
  • 退勤時に備品を身に着けて外出は禁止
  • 退勤時にJOBを一瞬つけてインパウンドなど業務をする行為の禁止 (PDが0人の場合は可)

死亡時の10分ルールについて

  • 基本EMSに助けてもらう 以下の場合のみ可
    • 歪みにより回収が不可能な場合
    • 回収の見込みがない場合

解雇・懲戒・守秘義務

解雇対象

  • PDルール違反 反省が見られなければ解雇・1億罰金 悪質な場合はBAN
  • 汚職(備品の横流し・押収品の横領・司法取引):禁止 発覚次第BAN

EMS・メディックルール

業務

  • EMSだとわかる服装をする
  • 病院付近で待機する
  • 支給されたアイテム類の譲渡禁止
  • 蘇生した(蘇生する)相手が指名手配犯だった場合、蘇生後安全になってから通報する
  • EMSが蘇生を強要された場合、その指示に従った後PDに通報する
  • 守秘義務(やめた場合も同様)

車両について

  • 業務目的でのみ使用可。勤務外の私的利用は禁止
  • サイレンは必要に応じて鳴らす鳴らさないを決めれる

メディックについて

  • メディックは犯罪現場でPD助けることのできるEMSです
  • 戦闘行為はできません
  • メディックだとわかる服装の着用

メディックができること

  • 犯罪現場でのPDの回収・蘇生
  • PDとの情報共有
  • 専用車両の使用
  • 鎮静剤の使用(保身目的でしか使えない)

メディックができないこと

  • 攻撃的行動の禁止
  • 犯人の確保
  • 回収時の妨害行為(無理な回収)

解雇について

解雇対象

  • EMS・メディックルール違反
  • 汚職:罰金4000万+解雇+悪質な場合BAN